上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲

フィンランドは、高福祉・高負担を維持しながら高い経済成長を続けている。

成長を牽引するのが、携帯電話世界シェアトップの「ノキア」。
携帯電話という21世紀最初の世界標準を握った背景には、
国を挙げての「産官学の共同」がある。

さらに、高負担・高福祉でも国民に不公平感がなく、
高い経済成長維持の基盤となっているのは、
言うまでもなく「人材」・・・「教育は国力」という明確な政策を実践する現場は。

http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/



人口500万人のフィンランドが、
学習塾に通う子供もいなく、ノビノビと育てながら、
どうして世界一を実現できるのか?


初等教育
・20人学級、修士の教師が2人。
・ベーシックは決められているが後は教師の裁量。
・理数系の重視


高等教育
・産官学の共同
・プロジェクトが実践的
・大学が無料、かつ補助金¥60000


年収300万円時代を生き抜く経済学 森永卓郎 光文社
http://syouhos0.blog17.fc2.com/blog-entry-198.html#comment


年収300万の家庭にとっての教育費
http://syouhos0.blog17.fc2.com/blog-entry-142.html

2009.01.04 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://syouhos0.blog17.fc2.com/tb.php/224-d2b9ca8b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)